確定申告、お疲れ様でございました!
3月16日、確定申告の期限を迎え、春の光が戻ってきたこの季節
来週には桜の開花予想が控えているようです。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
確定申告
本当にお疲れ様でございました。
最近では少なくなりましたが、以前は確定申告最終日は、
深夜の税務署回りをしているなんていう話は
珍しいものではございませんでした。
そもそも、一年分の処理を一ヶ月で終わらせなければならない――
この構造こそが、税理士業界を"繁忙期一極集中"にしてしまっていると
指摘される先生も少なくありません。
先生方の本音は、きっとこうではないでしょうか。
・繁忙期の残業をなくし、スタッフが気持ちよく働ける職場をつくりたい
・長く定着して活躍してくれるチームを育てたい
・顧問先様が困ったときにすぐ対応できる、頼られる事務所でありたい
そのために、自計化や入力業務の外注など、さまざまな取り組みをされてきたかと思います。
しかし、「なかなか満足のいく結果にならない」というのが正直なところではないでしょうか。
これは、先生おひとりのお悩みではありません。
全国の税理士先生が、同じ課題を抱えていらっしゃいます。
これは会計事務所業界共通の構造的な課題
問題の本質は、「人」でも「やり方」でもない
しかしこのままのやり方を続けていても光明は見えてこない
ここ数年、なにか新しいやり方を模索している…
そうお考えの先生方が多いかもしれません。
会計事務所から「入力」をなくしてしまいたい
私どもは
会計事務所における「入力」業務を、テクノロジーによって自動化してしまう
そうすることで会計事務所から「入力」業務という足枷を外し
顧問先様への税務アドバイスという――本来あるべき仕事に
集中できる環境をつくりたいと考えています。
職員様からの嬉しいお言葉
私はこの確定申告時期も会計事務所様にお邪魔しておりました。
そこで職員様から大変嬉しいお声を聞きました。
「JDL AIのおかげで、去年は土日も休みなく働いていたが、今年は土曜日が休める」
「去年は遅いと21時ごろまで働いていたが、今年は18時台に帰れる」
「なにより身体が楽、目が楽」
もし「来年こそ変えていきたい」とお感じなら、
まずどんなものかご覧になってみてください。
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怒涛の繁忙期を駆け抜けられた先生方、職員様
心よりお疲れ様でございました。
どうかゆっくりとお身体をお休めください。
来年の今頃、「今年はずいぶん楽だった」と思っていただけるよう、私どもも全力でご支援してまいります。
2026年3月17日